ISM法 ステップ実行ツール
ISM(Interpretive Structural Modeling)を、初心者でも迷わず進められるように段階的にサポートします。
①要素入力 → ②SSIM入力 → ③可到達性と階層分解 → ④最終グラフの順に進めます。各ステップはいつでも戻れます。処理はすべてブラウザ内で完結します(データ送信なし)。
ステップ1:要素(要因)を入力
モデル化したい要素(要因)を1行に1件ずつ入力します。入力順がID(1..n)になります。3〜150件を推奨。
空行は無視。後でいつでも修正できます。
使い方
- 要素入力:ステップ1で各行に1要素ずつ入力。順序=ID(1..n)。
- SSIM作成:ステップ2でペアごとに
V/A/X/O
を選択。上三角表を直接クリック編集も可。 - 可到達性:ステップ3で SSIM→IRM→推移閉包 を高速計算。レベル分解も自動表示。
- グラフ:ステップ4で階層レイアウトを描画。推移簡約ONで中間レベルを介して説明できる矢印を省略。各成果物は JSON/CSV/SVG で保存可能。